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ハッピーハウジングのスタッフブログ

一人になれるスペースが欲しい?

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    一人になれるスペースが欲しい?

    小さくても良いので自分だけのスペースを
    作ろうか悩むところじゃないですか?
     
    “趣味の部屋”なんてことで、1畳程度でも構わないので
    一人になれるスペースを作りたいと思っている方はたくさんいらっしゃいます。
    しかし、皆さん気になっているのが
    「延べ床面積(費用)が増えてしまう」です。
     
    出来れば、無駄になりそうな部屋は作りたくないし、建坪はある程度に
    抑えたいと思うのは当然のことです。
    当然、予算もありますので、自分だけの部屋は家族の中でも議論される
    場所でもあります。

    しかし、考え方や発想を転換してみると、「何とかなるかも」と
    希望が見えてくることがあります。


    一人になって何をするのか?


      
    皆さん、漠然と「自由にできるスペース」と、とらえている事が
    多く、「そのスペースの目的は何?」といった部分を考えて
    いない為に、完成後に「全く使わない空間」「使いにくい空間」
    になってしまう事も多々あります。
     
    せっかく作るのであれば
    「どんな目的で、どんな使い方をするのか?」
    という事を明確にしておく必要があります。

     

    書斎やファミリースペース、趣味室などの名前で部屋を設けたりしますが
    リビング、ダイニングキッチンなどのように、動線やレイアウトを十分に
    考慮されてつくられるケースは少ないです。

    しかも、「一人」で使用することを前提にしているので
    欲しいと思った人のみが使い勝手や動線を理解しているので
    建築会社側からもアドバイスがしにくいのも事実です。


    という事は、

    例えば「書斎が欲しい」と思った場合
    その書斎は、何をする場所なのか?そのために必要な機器、備品は?
    電源・照明は?そして、どのくらいの広さが必要なのか?
    これくらいまでは考えておかないといけないのですが
    実は、もう一つ重要な事があります。
    それは
    個室でなければ出来ない事なのか?
     
    例えば、トイレは個室でないとだめですか?
    答えは簡単、個室じゃないとダメですよね〜

     

    しかし、他の場所はどうでしょう。

    寝室は?子供部屋は?リビングは?ダイニングは?キッチンは?
    玄関は?洗面・脱衣・ウォークインクローゼット…書斎は?

     

    最近、家族の集まる「居間」と呼ばれるスペースは少なくなっています。
    リビングと呼び名を変え、ダイニングと扉なしで一体になっている。

    開放的な大きな空間を求めたために、仕切られたスペースが
    少なくなっているのが最近の傾向です。


    その為、仕切られた自分だけのスペースが欲しくなる傾向も強くなっています。

    「一人になれるスペース・個人的に作業を行うスペース=個室」である必要はあるでしょうか?

     


    パントリーや土間収納の一部?
     
    部屋にこもって、自分の好きな事や、時には仕事や
    家事を一人で集中してやりたいですよね。

     

    特に男性は、書斎(自分だけのスペース)を持つのは
    戸建住宅を建てるのであれば、ある意味「夢」だったりします。
    注文住宅であればなおさらです。


    しかし、それは女性も一緒です。
    そこの所を男性は認識しておかないといけません。

     

    では、それぞれに「個室を!!」と思いますが
    やはりハードルは高いです。スペース(予算)で悩むところです。
    抑えられれば、抑えたいところですね。

     

    そこで、最近多くなってきた「土間収納」や「パントリー」の
    スペースを有効に利用し、一部にデスクを設けて
    個室の代わりにする方法があります。
     リビングやダイニングの一部にカウンターを設けて
    「スタディコーナー」にする方も増えてきていますが
    土間収納やパントリーに設けて、スペースを有効活用してはいかがでしょう?

    ウォークインクローゼットの中や大き目な納戸の中でも
    十分に使えそうな気がしませんか?

     

    でも、土間収納やパントリー、ウォークインクローゼットや納戸にこもったら
    夏は暑くて、冬は寒いです。
     

    でも、家全体に空気を循環させ、もれなく全ての空間を均一な温度に
    しようとする、ハッピーの工法であれば大丈夫です。

     

     

    どの範囲まで温度管理するかがポイント。
    気密と断熱の性能だけを高めても、家の中の温度が均一になる訳ではありません。

    暖まった空気や熱が外に逃げずに、外気温度の影響を受けにくくしているに
    すぎませんので、どのようにして、効果的に家全体に熱を伝えるのかが
    重要になります。
    当然、床暖房などで暖めれば、その場所は暖かくなり
    気密・断熱の性能が高ければ、その周辺の空気も
    暖められて、部屋全体が暖かくなるでしょう。


    しかし、トイレの中まで床暖房?クローゼットの中?パントリー?
    土間収納?納戸?どこまでの範囲を床暖房で温めますか?
    そんな悩みを解消できるのがこの工法です。


    間取りだけでなく、使い勝手も自由!

    通常の工法では、暑さ対策、寒さ対策の難しい場所も
    ハッピーの工法なら解決できることがあります。

     

    部屋数を増やしても、エアコンの必要台数は変わりません。
    天井裏のエアコン1台のみで十分です。

     

    いかがですか?

    後半は、宣伝ばかりになってしまいごめんなさい。

     

    自分の部屋・スペースが欲しいけど「どうしようかな?」と思っている方は多く

    悩みどころですよね。

    いろいろな考え方、スペースの活かし方がありますので

    「スペースの使用目的」をしっかり建築会社に伝えて、アドバイスをもらいましょう。

     

     

    (homma)

     

     

     

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    メール:info@happy-housing.com

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    携帯 :080-3544-0209(本間)

    までお気軽にお寄せ下さい

     

     

     

     

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    トータルで考えましょう

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      こんにちは。

       

      只今、2件の外構工事が進行中です。

       

      1件は、現在新築中の宇都宮市Y様邸です。

      内部はクロスも仕上がり、本日より洗面やトイレなどの

      取付が始まりました。

       

       

      内部の仕上げと並行して、外構工事もスタートしました。

      梅雨明けの発表がありましたが、なぜかここ数日は天候が安定せず

      来週にかけても、雨予報が出ているので、工程通り進むか心配です。

      お引渡しまでもう少し、予定通り進むよう、細かく調整して行きます。

       

       

       

      そして、同じタイミングで外構工事が始まったのが、今年の2月に

      お引渡しをした宇都宮市N様邸です。

      まずは、境界フェンスの工事からスタートです。

      フェンスが終われば、ガレージの施工が始まります。

       

      お打合せ当初から、ガレージをご希望されており

      ガレージから新築のお話しがスタートしたといっても過言ではないN様邸。

       

      ご希望に沿えるガレージを見つけるために、時間が掛かってしまいましたが

      この度、着工する事が出来ました。

      N様、大変お待たせいたしました。もう少々お待ち下さいね。

       

       

      さて皆さん、お住まいのプランは、外構も含めてプランされていますか?

       

      駐車スペースやお庭の使い方など、生活に合わせたレイアウトや

      広さがあります。

       

      その点を考えて建物の形や間取り、玄関の位置やアプローチなどを

      決める事が、後々の生活のしやすさを左右します。

      なので、外構の事も考慮しながらプランの作成をお願いしましょう。

       

      もし、部屋の広さや室内での生活だけを聴いて、外構付きのプランが出てきたら

      カッコいいかもしれませんが、気を付けましょう。

      通勤・通学や休日の過ごし方、趣味などをシッカリ聴かないと外構付きのプランは

      出来ません。

       

      カッコいいだけになってしまうかも...

       

      提案された外構含みのプランのカッコよさに気を取られ、話が盛り上がって

      勢いで建築会社を決定して結果的に、使い勝手の悪さや不足・不備に後悔しないようしましょうね。

       

      建物のプラン(間取り)ばかりを考えて、配置や外構の事を忘れてしまいがちですが

      住まいは敷地に入る所からトータルで考えましょう。

       

       

      それでは、宜しくお願い致します。

       

       

      homma

       

       

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      空気の質って大切ですよね?

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        こんにちは。

        突然ですが

         

        空気の質って大切ですよね?

         

        最近は、無農薬の野菜やスーパーフードと言われる

        体に良い食材が数多く出回っています。

        体調を整えるお茶や水素の入ったお水、ミネラルウォーターなど

        健康の為に良い飲み物もたくさん出回っています。

        日々、何気なく摂取している(体に取り込んでいる)もので

        同様に重要なものがあります。

        それは空気です。

         

        空気が無ければ生きてい行けない事はわかっています。

        では、その大事な空気の質について、皆さんはどれくらい

        考えているでしょうか?

         

        高気密・高断熱住宅なら、必ず考えておかなければ

        ならない事なのですが、考えられていない事も多いので

        確認する必要が有ると思います。

         

         

        人ってどのくらい空気を摂取しているの?

        素朴な疑問ですが、人って1日にどれくらいの空気を摂取しているのでしょう?

         

        人の1分間の平均呼吸数は約18回

        そうすると1日の呼吸数は60分と24時間をかけて25920回になります。

         

        肺活量は大体

        男性 3000ml〜4000ml  女性 2000ml〜3000ml

        ですが、毎回そんなに思いっきり息をしているわけではないので

        安静時の普通の呼吸量に一回換気量というのがあるのですが、これは500ml

         

        そこから1日呼吸量は1万2960リットルということになります。

        200リットルのドラム缶で65缶分。

         

        それと空気にも重さがあるので、1000リットル=1.293kg

        で計算すると

         

        1回の呼吸の空気の重さ 0.65

        1日の呼吸する空気の重さ 16.8kg となります。

        1日に16.8kgも自分の体を出入りしているんです。

         

         

        空気の質って意識した事ありますか?

        水は1日に2.5リットル必要などと言われますが、これで2.5kg。

        食べ物は概算で1.6kgくらいだそうです。

         

        はるかに空気の方がたくさん人体を出入りしているんですね。

        人にとって一番大切なのは空気と言っても間違いではないですよね。

         

        でも、空気ほど無意識に体を出入りしているものってないですよね。

        最近は、マスクを常に着用している人も多いですが、自宅の中でも

        付けたままにしている人ってどれくらいいるのでしょう?

         

        マスクや空気清浄機の機能って、花粉や微細な有害物質を濾過したり

        吸着したりすることが目的で、石油ファンヒーターや石油ストーブなどを

        使用したときに発生する二酸化炭素や一酸化炭素は解消できません。

         

        短時間の使用であれば、酸欠になる事はないかもしれませんが

        体に良い物だとは思えません。

        特に、高気密の家であれば、できれば火を燃焼させて使用することは

        お勧めしません。

         

        オール電化であっても、換気が必要になりますし、計画的に換気を

        行わなければ、空気が淀んでしまいますから。

         

         

        花粉やウィルスは気になりませんか?

        室内の空気は、どんどん汚れます。

        電車や車の中を想像してみて下さい。

         

        限られた空間を暖めたり、冷やしたりした場合

        快適な温度を作り出すことが出来るかもしれません。

        しかし、電車や車の中は本当に快適でしょうか?

        熱がこもって、気持ちの良い空間とは言えませんよね?

         

        家もおなじ事が言えます。

        気密性能を高めて、内部の空気を暖めたり、冷やしたりして

        外気との交換をしなければ快適な温度にはなります。

        しかし、空気は劣化して行きます。

         

        その上、洋服などに付着してしまった花粉やウィルスを

        屋内に持ち込んでしまい、その汚染された空気を入れ替えせずに

        循環し続けると、外気よりも花粉やウィルスの濃度が高くなるそうです。

         

        一番の解決方法は、屋内の空気を常に屋外に排出し

        屋外から空気清浄機を通した空気を屋内に入れる。

        そうする事で、常に新鮮な空気の中で生活する事が出来ます。

         

         

        空気まで考えた住宅っていかがですか?

        高気密・高断熱の住宅はたくさんあります。

        しかし、空気の事まで考えた住宅はどれくらいあるでしょう?

        気密性を高めるという事は、空気の事もしっかりと考えて

        初めて意味があるのです。

         

        温熱環境だけでなく、空気の事も考える家

         

        毎日、無意識のうちに大量に体内に取り込んでいる空気。

        1日の半分を過ごす自宅の空気の質を考えてみませんか?

        特に小さなお子様や、赤ちゃんのいるお宅では、重要ではないでしょうか?

         

        赤ちゃんは、1日のほとんどを家の中で過ごします。

        その家の中の空気が汚れてしまっていたらどうでしょう。

         

        お子様の健やかな成長を考えて

        「温熱環境」と「空気の質」を

        ポイントに、住宅選びをしてみて下さい。

         

        ハッピーの家は、常に家中を快適な温度に

        家庭用エアコン1台でしています。

         

        同時に、

        熱交換換気扇を使用し

        常に新鮮な空気と入れ替えをします。

         

        高気密・高断熱だけでなく、湿度コントロールや空気の質も

        住宅選びの基準に加えて「本当の高性能住宅」を探してみてはいかがでしょうか?

         

         

        それでは、宜しくお願い致します。

         

         

         

         

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        お施主様インタビュー

        0

          こんにちは。

           

          昨年6月にお引渡しをしたお客様のお宅に訪問し

          夏と冬を体感した感想を伺ってきました。

           

          今回は、その内容をチョットだけお伝えしたいと思います。

           

          午前中の1時間程度を予定していたのですが、気付けば2時間が

          過ぎてしまっていました。

           

           

          今後のお客様の為に、良い所も悪い所も全部話して下さいました。

          詳しい話の内容を知りたい方は、お問い合わせ下さい。

           

           

           

          インタビューの中で、印象的だった部分を幾つか紹介します。

           

           

          「ここまでやりました。」

          見学会や展示場見学などに行った建築会社は、なんと50社!!

          選考するにあたり、本当にたくさんの事を調べたようでした。

          その中からハッピーハウジングを選んで頂きました。

          本当にありがとうございます。感謝・感謝です。

          その決め手になったのは

          「自分が建てたい家を建てられる工務店だと思ったから」だったそうです。

          そう思えた理由は...

           

          ※続きが気になる方は、お問い合わせ下さい。

           

           

           

           

          「活動的になりました。」

          当然、住み心地についても伺いましたが

          「夏・冬ともに、快適に過ごしています。」との事でした。

          しかし、「涼しい・暖かい」といった表現をしてしまうと

          夏は氷やアイス食べて「ひんやり」したイメージ

          冬は暖炉の前で「ぽかぽか」したイメージをしてしまいますが

          そうではありません。

           

          「外出先から帰宅した時などは、家の中の涼しさや暖かさを実感しますが
           家の中での生活は、いたって普通です。

           「涼しい」や「暖かい」といった事を感覚的にはとらえていません。

           この感覚は、実際に住んでみないとわからない。」

           「あとは、すぐに行動するようになりました。暑い(寒い)ので、その場から動かない

           なんて事が無くなりました。」

           

          と、仰ってました。

          お子様の行動やご自身の行動にも、以前のお住まいと比較して

          大きな変化があったようです。

           

          その他にも、これから新築を考えられているお客様にアドバイスを

          頂いたり、成功談・失敗談などを伺う事が出来ました。

           

           

           

          最後に、弊社又は建物での不満につて伺いました。

           

          仕上の部分と他の工法との違いで出てしまう部分の2点のご指摘を頂きました。

          その点に関しては、協力頂いている方のご迷惑になる恐れがあるため

          ブログでの掲載は控えさせて頂きます。が、直接お問い合わせを頂いた方には

          素直にお伝えいたします。

           

           

          いかがでしたか。

          詳しくは書けませんが、たくさんのご意見と感想を頂きました。

           

          今回のユーザー様以外にも、多くの方がインタビューや訪問を快諾頂き

          お客様と一緒に訪問して、住み心地や新築時のアドバイスなどを頂いております。

           

          実際にその会社で建てられて、住み心地を実感している方の意見は

          とても貴重で重要です。

           

          展示場見学、ユーザー様宅の訪問を希望される方は、まずお問い合わせ下さい。

          宜しくお願いします。

           

           

           

           

           

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          確定申告について、、、

          0
            確定申告についてちょっとだけお話しします。

            会社員として年末調整を会社にお願いしていたので
            確定申告には、ずっと縁がありませんでした。
            しかし、昨年新築し、住宅ローンを組んだことにより
            「住宅ローン控除」の対象となり、今年初めて確定申告に行くことになりました。

            必要な書類は?
            期日はいつまで?
            申告場所は?

            など、全てがわかりませんでした。
            ネットで調べて、法務局に行き、市役所に行き、、、

            結構苦労しました。
            詳しい方は「そんなの簡単だよ」と思われるかもしれませんが
            皆さんはどうなんでしょう?私だけかな?

            申告自体はまだ完了していませんので、まだ完全に対応できたとは言えません。
            (完了したら詳しく掲載したいと思います。)

            これから新築を考えているけど「どうなの?」と漠然と不安や不明な点を抱えている方がいると思います。
            相談や、質問もどこにすれば良いんだろう?と思っている方もいると思います。

            安心して下さい。そんな方々の「よき先輩になりたい」と思っています。
            専門家ではないので、詳しく、専門的に、正確にアドバイスすることはできません。(ここは断言します!)
            しかし、経験者として実体験を伝える事は出来ます。「ちょっとした質問や疑問なので
            専門家や役所に聞くまでではないんだけど」何てことたありませんか?

            後日、「確定申告完了」の報告をさせていただきますので
            参考にしていただければと思います。
             


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