スタッフブログ/ハッピーハウジング

ハッピーハウジングのスタッフブログ

ミニログハウス完成

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    友人知人の多いお客様。

    雑木林のある広い敷地の一角にミニログハウス。

    塗装工事はDIYでということでハッピーハウジングの仕事はここまで。

    林の中で職人さん達は暑さよりもヤブ蚊に悩まされながらの作業。

    3週間ほどで形になりました。 (TOKU)


    グリーンカーテン

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      パッションフルーツ元気です!

      例年のグリーンカーテン「ゴーヤ」から、今年初めての挑戦「パッションフルーツ」へ。

       

      花屋さんから「育てるの簡単ですよ。」と言われて買ってきたものの・・・・・

      雄しべ雌しべもよくわからない状態での人工授粉(上の写真)。

       

      でも大丈夫、今では大きな果実がタワワ?に(下の写真)実っています。

      最初に成った実でも完熟までにはあと数日かかりそう。

      (大きくなるのは早いけど完熟までには時間がかかる)

       

      グリーンカーテンとしてはまだまだ物足りないスカスカ状態ですヨ。  (Toku)

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      現場100回です

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        今日は、現場3箇所の進捗を確認。



        1箇所目は、境界フェンスとガレージ設置の現場。 フェンスは完了です。 後はガレージですが、設置場所をお客様と再確認。 一緒に動いて動線確認。図面ではわからない事が沢山あるので、現場確認・現場打合せってすごく重要。

        2軒目は、新築現場のY様邸。


        外構工事も順調に進み、忘れられていた外付けブラインドも設置完了。





        基礎の仕上げ、太陽光発電のパワコンの設置も今日完了しました。 残りの工事を工程表とチェックリストで確認し「よ〜し、順調〜」と、一人でつぶやき次の現場。 最後の3軒目は、外壁と屋根の塗替え現場です。



        本日は塗装前の洗浄作業です。 お客様に、不手際はなかったか?ご迷惑をかけていないか?不明な点はないか?などなど、直接現場で伺うと色々な事が出てくるので、電話やメールでは無くて、やっぱり現場が良いですね。 出向ける時は、常に現場に出てお客様を始め、職人とたくさん話をするようにしています。 現場だから見える事、現場でなければ見えない・気づけない事がたくさんありますねー。


        homma

        地盤補強工事ジオクロス・ユビファ工法

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          住宅の地盤補強工事と言えば鋼管杭工法、柱状改良工法、表層改良工法、砕石杭(ハイスピード)工法等がよく知られています。

          写真は知名度が低いけれど、ハッピーハウジングで一番多く取り入れている地盤補強工法。

          工法名は「ジオクロス・ユビファ工法」。

           

          地形や地盤によっては勿論他の工法も取り入れています。

          ハッピーハウジングがジオクロス工法を主に取り入れている理由を箇条書きにて記します。

           

          ・地盤補強工事も基礎工事屋さんが施工するので急に地盤補強が必要になった場合でも工期に影響が出ない。

          ・ベタ基礎での施工になりますが、根切り鋤取り深さもベタ基礎プラス100〜120mmで残土処分もそれほど多くない。

          ・鋤取り・砕石敷・転圧(1トンローラーで8往復)そこに掛かる工期も1日〜2日で十分。

          ・転圧した砕石の上に鉄筋の4倍ほどの引張り強度を持つクロスを敷き込むだけ。

          ・砕石とクロスが基礎の下にあるだけなので、将来の解体時や転売時に負の遺産として残らない。(簡単に剥がせる)

          ・支持層が深くても地盤均衡型(浮き基礎工法)なので支持できる。

          ・地盤専門家の間でも支持層に杭を固定する抵抗型基礎に代わって均一沈下を図る浮き基礎工法が増えると予想している。

          ・近年の大地震後の調査では、支持杭で補強している住宅が杭の突き上げによって基礎を損傷する被害も多い。

          ・地面下にある遺跡などを傷つけないで施工が出来る。

          ・工事価格が安い。

          ・知名度は低いが国土省の認定を受けた地盤補強工事である。

           

          ジオクロス工法は、傾斜地や大きな段差のある土地では工事不可です。

          地盤調査によってジオクロス工法の可否判定を行っています。   (TOKU)

           

           


          建物見てある記

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            久しぶりの投稿。

            色々な建物や美術館を訪ねるのが好きで休日にはよく出かけます。

            写真は群馬県桐生市にある重要文化財彦部家住宅です。

            建物は正面の長屋門と奥にある主屋が最も古く17世紀の造り、右側に見える冬住みと呼ばれる隠居所は19世紀(明治時代)に造られたそうです。

            彦部家を訪問するのは2回目。

            1回目の訪問は10年ほど前の日曜日、私も団体客の一員として参加し詳しい話も聞けませんでした。

            今回は平日の午後、運良く彦部家のご当主もおられて、建物の話はもちろん彦部家の歴史など詳しく教えていただきました。

             ご当主は47代目、驚きです!  (TOKU)

             

            下の写真は敷地入口にあった説明板です。

             



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